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親にしかできない幸せ英才教育「旬教育」のススメ

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「みんな太陽の子」


働いていた女性が、仕事を辞め、育児に入ると、社会的に取り残されたような気持ちになると言われます。
報酬のない家事、育児の労働に、やりきれなさを感じておられる方も多いかもしれません。

けれど、考えてみてください。
子どもを一人前に育て上げるという事は、この少子化の時代において、大変な社会的貢献ではありませんか?
次の時代を担う、数少ない人間を育てているのですから。

お父さん、お母さん方、もっと今の自分の立場に誇りを持ちましょう。
会社や上司に認めてもらう事や、若かりし頃、友人や恋人に不自由しなかった時の誇りなんて、所詮、自分だけのちっぽけなものです。


子どものアレルギーや病気のため、仕事を続けられなくなった私は、ある時から、自分の職業を、あえて「母業」と答えるようにしてきました。
「父」「母」という職業は、どんな仕事よりも尊い職業だと思ったからです。

そして、そう答えるようになってきてから、自分の意識が随分変わってきたように思います。
「21世紀を担う、大切な人材を育てている」という誇りのようなものが湧いて、どんなに名の知れた著名人や、成功された方とお会いしても、あまり引け目を感じなくなったのです。
それは私に新しい一歩を踏み出すきっかけまで与えてくれました。

今、どんな立場にいても、自分の存在価値、社会的貢献が出来る事は、誰にでも必ずあります。
この世で何か役に立つ事をするために、私達は生まれてきたのです。
そして、育児、教育は、「この世に社会貢献する事」そのものです。

このHPのタイトル「太陽の子」は、一人一人が自分の存在に誇りを持ち、それぞれの美しい色や明るさで、寄り添って輝いている、宇宙の星達をイメージしたものです。
数え切れない星達の中で、ある星は燃え尽きては消え、また新しい星が生まれます。
価値のある事、大切な事は、新しい生命に、伝え続けていく必要があるのです。

この世に存在するすべての人が、明るい光でたくさんの自然と命をはぐくむ「太陽の子」です。
旬教育を始める瞬間から、あなたも親子で輝きませんか?