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リビング
リプルーグル 地球儀 (アトランチス型)


探しに探して、以下の条件を満たしたのがこの地球儀です。
・凹凸を指で感じる事が出来る
・山や平野などの地形を感じられる「地勢タイプ」である事
・その中で国境線が明確に区切られて分かりやすい事
・国名の文字がハッキリと見やすい
・横にくるくる回るだけでなく、縦(南北)にも回転させられる

ちなみにリプルーグル社では、国際情勢が変わった際に、球体のみを割安な価格で取り替えてくれるサービスを行っています。


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世界地図


世界が「球」という形の中に存在するという実感を持って捉えられるという意味で、地球儀が一番適しているのですが、平面の世界地図も必要だと感じています。
なぜなら学習においては、世界は平面図の地図という形式で取り上げられるからです。
我が家でも、国名が出てきたら、必ず地図と地球儀の両方で位置を確認しています。

我が家では、地球儀を「地勢タイプ」にしましたので、地図は「行政タイプ」にして、色々な角度から世界を眺める事にしています。


日本地図


世界の国々の中に日本がある。それを乳幼児期に子どもが理解出来る所まで是非とも持って生きたいですね。
世界地図の隣に、必ず日本地図を置いて欲しいと思っています。
新聞を子どものそばでブツブツ呟きながら読んでいる時、あるいは宅配の野菜が届いた時、真っ先に産地を調べに行くのは、子どもです。
スッキリとシンプルで子どもにも分かりやすい県名と県庁所在地の他、県章とその由来、県花が周りに示してあります。



ひらがな表


幼い子どもは例え文字であっても、それを「形」として認識していきます。
ですから、こういう表は、あくまで「字そのものがメイン」で作成されているこういうタイプがお勧めです。
ひらがなを完全に覚えてしまうまでは、常に目につく場所に貼ってあげてください。
並行して日常の中に、ひらがなを使って遊んだり、文字が目につく環境をたくさん用意してあげて下さい。




  総合百科辞典「ポプラディア」


「百科辞典」というより、むしろ「国語辞典」という目的で使用するのが一番適しています。
「不良債権」から「バルタン星人」まで掲載されていると聞けば、徹底的に子どもの語彙に配慮して作られている事が、分かります。
その「扱う言葉の量」という意味で、このポプラディアに太刀打ちできる辞典は、今の所私が調べた中ではありませんでした。
開いた頁から、他の写真や記載についても子どもの興味は広がっていくため、ぜひこのアナログの12巻で揃えていただきたいと思います。
初歩的な言葉の意味をこのポプラディアで調べ、更に図鑑や専門書で知識を深めるという習慣をつけていくと、大変な能力になっていくと思います。


各種図鑑


索引の引き方や情報の見つけ方、それらは親の言動を見て知り、模倣して、やがて自分のものになっていきます。
幼児期を過ぎて就学すると、「疑問を見つける」「調べる」という作業は、すべての学業の基本になってきます。
子ども自身が、いつでも取り出してパラパラと捲ったりできるように、すぐに手の届く、一番身近な場所に置いて置く方が、利用しやすいですね。
図鑑や百科事典こそ、子どもにとって、「手垢で真っ黒になり、頻繁に開いて製本がボロボロになるくらい」利用すべきものかもしれません。
ですから、その選び方等、太陽の子の頁へ飛んでいただいてご覧いただきたいと思います。


  サノフロール社 精油(アロマオイル)


残念な事に、日本ではアロマテラピーというと、まだファッションや癒し的な意味合いが強いのですが、成分がきちんとした信頼出来るメーカーの精油は、欧米では医薬品としての役割を果たしてくれているようです。
大地宅配を通して手に入れていた我が家でしたが、ネット上でも好きな時に購入出来る事が分かって大喜びです。
また、アロマテラピーの本は色々と出ていますが、「本棚」の中の「親御さんに読んでいただきたい本」の「健康をテーマにした本」の中の「医師がすすめるアロマセラピー」のような、医学的見解で記載された本と合わせて、自己責任で利用して下さいね。



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