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よくあるご質問

1.最初に揃えるのは、立方体と直方体どちらがいいでしょうか?
  また何個くらいあればいいですか?


ぼくは、2さいの頃から積み木遊びを始めましたから、直方体が最初に出会った積み木でした。
けれど、直方体は、積む時に安定しにくい積み方もあるので、もっと小さい赤ちゃんには立方体が積み上げやすくていいと思います。

ちなみにぼくは直方体1箱くらいから始まり、すぐに足りなくなったので、直方体をもう1箱と、立方体を1箱買い足してもらいました。

その後、また足りなくなったので、Cセットのような柱になるパーツを揃えた時に、また、直方体を1箱増やして、Dセットのような長い積み木を買った時にも、また直方体を1箱増やしてもらいました。

今、三角や丸い形の積み木も揃いましたが、直方体はまだ持っていてもいいかなというくらい、僕はよく使っています。

ぼくの場合は、こういう感じですが、どういう積み木遊びが好きかで、人によって違ってくるとお母さんは言っています。

まずは立方体か直方体を1箱からはじめて様子を見て、買い足していくとといいと思います。


ぼくが持っているセットは、A1箱・B4箱・C1箱・D1箱・E1箱、他に小さな大工さんで作る事ができない正三角と、立方体の1/4の三角形、半円柱のパーツが入った、童具館のWAKUブロックH4というセットも持っています。



2.40ミリと45ミリのどちらの大きさの積み木がいいでしょうか?

ぼくだったら、今、おうちに何かビー玉を転がして遊ぶような、積み木と組み合わせて遊べるおもちゃを持っているのなら、それと一緒に遊びたいです。

ぼくのおうちでは45ミリの大きさの積み木を使っています。

大好きな40ミリの大きさの組み立てクーゲルバーンという鈴がついていてピー玉を転がすと音がするサウンドセットというおもちゃと一緒に遊びたくて、たくさん工夫したけれどうまくいかなかったので、残念です。
(勿論諦めないで、また挑戦します。)

童具館のくむくむケルンモザイクは、僕の持っている積み木に合わせた45ミリの大きさでで、ぼくも持っています。

くむくむには40ミリの大きさの、
トンカチという似たおもちゃがありますし、ケルンモザイクは、それだけで積み木とは別に遊ぶ遊びも楽しく出来るので、本当は、クーゲルバーンと積み木を一緒にして遊びたかったなぁとぼくはちょっと思っています。

やっぱり今持っていて、気に入っているおもちゃに合わせて遊ぶ事ができるのが、一番楽しいです。



3.積み木と積み木をあわせた時のピッタリ感は、どうですか?
  面取りは気にならない程度ですか?


積み木はそのままだと木の「ささくれ」が手に刺さったり、切ったりするので、小さな大工さんの積み木は角が危なくないようにしてあるとお母さんから聞いた時、ぼくはそんなふうに思っていなかったのでびっくりしました。
よ〜くよ〜く見てみると、そうでした。
ぼくは童具館の積み木も持っていて遊んでいますが、お母さんに教えてもらうまで、全然分かりませんでした。
(こだわりやのぼくのお母さんも、「よ〜く見ると分かるけれど、ピッタリ揃っているから全然気にならないね。」と言います。)
旬教育の積み木セットも、セットを全部あわて箱につめると、商品一覧の画像のようにピッタリに見えます。

木の匂いも、手触りもとてもいいです。

これは、人によって感じ方がちがうので、小さな大工さんでは、ご注文を受ける前に直方体の見本を送ってくれますから、それを見て決めて下さい。
   
積み木を送る時にかかる、送料をご負担下さい
   ご希望のサンプルタイプを明記の上、切手かお振込でお願いします。
 
サンプルA   40o基尺のレンガ型積み木2個 200円
 サンプルB   45o基尺のレンガ型積み木2個 200円
 サンプルC   両方の基尺をご希望の場合は、(2個+2個)350円
詳しくは、小さな大工さんにお問合せください。



4.積み木に興味を持ってもらうのに、良い方法はありますか?.

慣れていないので、積み木だけで遊ぶ事にあまり興味がないお友達の場合には、お父さんお母さんが工夫して、お友達の好きなものと一緒に遊んで見せるとどうですか?

ぼくは、電車が大好きだったので、一番初めに積み木で遊んだのは、お母さんが直方体の積み木を線路みたいにずっと繋げてその上に電車を走らせていたのを見た時です。

すぐに真似しました。
そしてトンネルや駅を作ったり、お家を作ったりしました。

積み木って、こんな楽しい事ができるんだなって思いました。

そこからだんだん少しずつ、大きな作品や、ちょっと難しい、工夫いっぱいの作品も作る事も出来るようになっていきました。
積み木だけでなく、お友達の好きなおもちゃと一緒に遊ぶと、とても楽しいと思います。




5. 旬教育の積み木セットと小さな大工さん積み木のどちらを選ぼうかと迷っています。

どちらのセットでも、使われている積み木はまったく同じもので、ブナという木で作られています。

ぼくは自分が遊びに欲しいと思った形と数を、「旬教育の積み木セット」という商品にしたので、小さな大工さんのセットの数や形については自分で考えたわけではないので、よく分からないためお答えができません。
ごめんなさい。
お母さんと相談して、それぞれのメリットとデメリットを下に書きますから、それを参考にどちらか選んで下さいね。

旬教育の積み木セット
【メリット】
・実際に若鷹が遊びながら、欲しい形や4の倍数という数を決めたため、遊びやすい。
・一つの箱に一段の収納なので、遊ぶ時に取り出しやすい。
・箱が正方形のため、線対象や点対象の作品を作る時に、箱ごと利用しやすい。

【デメリット】
・基本型となる直方体は、1セット64ケだけでは大抵足りないので、結果として基本型を2セット
 購入するケースが多くなる。
・遊ぶ時の取り出しやすさを重視して一段収納にしているため、多少割高になる場合がある。



小さな大工さんの積み木セット
【メリット】
一つの箱に2段形式で積み木を収納するようになっているため、旬教育の積み木セットよりも
 収納に必要なスペースが若干少なくてすむ。

・レンガ型などの基本形だけが数多く欲しい場合は、割安になる。
・たくさんの量の積み木を一箱に収納できるので、箱代と積み木をトータルで考えると経済的。

【デメリット】
・円柱や細い直方形が入っていない。
・一箱に二段収納なので、下の段の積み木は取り出しにくい。
・「レンガ型100ケの基本型に重ねて収納できる」という点でセットを作っているため、形や数に関して、遊びやすさとの関連性については考えられていない。