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LEGOブロック
プロックは、積木とまた違った遊びができるので、鷹家でもよく利用しています。
個人的には、もっとパーツの種類の少ないシンプルな形だけで色々な物を作っていく方が好きですが、LEGOには、お花や動物の首、お人形などの色々な細かいパーツが入っており、それはそれで若鷹は楽しんでいるようです。
ブロックも定番を選んでおくと、パーツを増やしたり、以前持っていたものも総動員して使用できるので、無駄がありません。
少ないパーツで遊びこなせるようになったら追加していってあげてくださいね。
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ネフ社 キュービクス
こんな写真のような積み方ができます。
まるでオブジェのようですね。
こういうネフの積木は、答えがひとつでないところに、限りない創造性と美学を感じます。
他に青、白木、モノクロがあります。
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ネフ社 ヴィボ
直角でなく、60度を基本に作られている積木です。
「三角」という形をつきつめて行き、こちらにたどり着いたのだそうです。
この斬新なデザインは、日本のおもちゃデザイナー相沢康夫さんのものです。V字の凹みに尖った先を差し込んでいくと、不思議な模様が現れます。
相沢さんは、他にもアイソモ、アレーナ、ヴィアなど最近のネフ社の代表的なおもちゃを生み出したおもちゃデザイナーです。
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ネフ社 アニマルパズル
キューブタイプのパズルも年齢を重ねる毎に、このようなパーツの多いものにも取り組んで行く事ができます。
このパズルの奥深さは、パーツに似た絵柄があり、微妙な違いを発見して作っていくところで、かなり思考を要します。
若鷹も、取り組み始めたら、しばらく無言で取り組んでいました。
初めて取り組むキューブタイプで、いきなりこちらを与えるのは難しいので、必ず4ピースですとか、【2歳】の頁に記載したような、ピースの少ないものから始めてくださいね。
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スカリーノ
希尺40ミリの積木に合います。
こちらは、スロープの部品は長い直方体といった感じで、そこに玉の道になる溝が掘ってあります。
スロープの部品は端と端の高さが同じですので、写真のように上にどんどん積み上げていくことが出来ます。
ただし穴の開いている立方体の部品にスロープの部品の出口をきっちり積むことが出来ないと、玉が引っかかり、転がり落ちてこないという状況になるかもしれません。
これは、きっちり積むという緻密さの訓練になるという事でもあるのです。
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組み立てクーゲルバーン
スロープの部品自体が斜めにカットしてありますので、スロープの端と 端の高さ
が違い、スロープの上に直接部品を積み上げるということが出来ません。
この傾斜のため、玉の転がるスピードは、こちらの方がスカリーノよりも、若干早くなります。
また、スロープ自体に穴のあいているものはありません。
オプションパーツについては20種類以上あり豊富のようで、オプションパーツを増やしていく楽しみもありますね。
転がしている途中にベルが鳴ったりと楽しそうですね。
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若鷹くんの積み木屋さん ビー玉ころがし若鷹セット
上のスカリーノの良さと組み立てクーゲルバーンの良さをドッキングしたのが、「ビー玉ころがし」です。スロープ自体に傾斜がありますが、太い方の外観は、その上に積木が詰めるように平らにカットしてあります。また、穴空きのスロープと、穴なしのスロープの両方があり、穴空きのスロープの下に置くことができる「くぐり」もあります。
「ビー玉ころがし若鷹セット」若鷹くんの積み木屋さんの積み木は、40ミリ、45ミリ、50ミリと3つのサイズからお選びいただく事が出来、ピー玉ころがしの各パーツを使いやすいようにセットにしてあります。他の若鷹くんの積み木屋さんの積み木と同じ箱に収まり、積み重ねられるように工夫されたセットです。
「積み方がずれると玉が飛び出してしまう。」
「玉の跳ね具合を微調整して、バランスよく組み立てる。」
など、不自由さの中から工夫したり、考えたり、加減したりという作業は、後の生きる力、生活の知恵につながっていく事を実感しています。
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童具館 ケルンモザイク
捕色の対比が美しい、計算し尽くされた色彩のモザイクです。
希尺がWAKUブロックとそろえてあり、遊びの幅が広がります。
勿論精度もお見事です。
無塗装の積木でたくさん見立て遊びをした後、飾りつけたり、モザイクのみで図形を作って遊んだり、長く使える商品です。
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河合楽器 ミニピアノ
赤ちゃんの耳は大変敏感で、あらゆる音を聞き取ると言われています。そして、その「万能の耳」は、自分の耳に入ってこない周波数の音や言語については、消去していくという機能までもあるそうです。
正しい音感と美しい響きを耳に入れてあげたいですね。
ただの玩具ではなく、我が家でも活躍している楽器メーカーが作った調律されたピアノです。
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ケルナースティック
色々なパーツを組み合わせて、動物を作ります。
そのパーツの組み合わせによって、動作や表情までも違って見えてくるのが不思議です。
想像力を刺激してくれる良い玩具ですね。
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ハリガリ
小さい子供と一緒にできる数のゲーム。
数字の概念の基本である「5」の合成を、遊びながら認識できます。
プレーヤーは各々の前に裏向きに重ねて置いたカードを順番に一枚ずつめくっていきます。めくったカードに描かれている同じフルーツの合計が5個になったら
真ん中に置かれたベルを鳴らします。
ベルを鳴らした人はめくったカードを全て貰うことができ、最後に一番沢山のカードを持っている人が勝ちとなります
ただのカードゲームにしてしまわなかった所はさすが。
ベルをチリンと鳴らすのが楽しくて、何度も何度も子供はやりたがりますね。
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キャッチミー
ネコ(1人)がネズミ(多数)をカップで捕まえる、大興奮間違いなしのゲームです。
サイコロを振り、出た目でネコが追いかけ、ネズミが逃げるという「キャッチサイン」を決めます。
キャッチサインに決まった目が出たら、ネコが木のカップでネズミを捕まえようとし、
ネズミは逃げなくてはなりません。
サイコロは順番に振っていきますが、キャッチサインの目以外の時は、ネコもネズミもそのままじっとしていなくてはなりません。
集中力と瞬時の判断力、機敏さが必要なゲームです。
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LaQ
四角と三角の基本ブロックに5種類のジョイントパーツ(全7種類・5色)を組み合わせる事で、様々な形を生み出すことができます。パチッというはめる感触が楽しく、また一旦はめると外れにくいのも良いですね。
平面も勿論ですが、ジョイントパーツには角度のついているものもあるので、あらゆる立体や球形までも作成する事ができます。
若鷹も、イベントで集中して遊びまくっていました。
まずは大人が簡単なものから作って見せてあげてくださいね。
ジョイントの繋ぎ方に一定の法則性を見出したら、子供はどんどん素晴らしい立体的な作品をも作り出しますよ。
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