太陽の子 旬教育とは 鷹姫の考える早期教育 さあ あなたもはじめよう
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【1歳】
シロフォン付き玉の塔 【注意事項あり】

「転がし系の王道」といえば、この商品ですね。
小さな玉が道を転がり、シロフォンの上を転がると、きれいな音が響きます。その音の美しさに、何度も何度も玉を転がしたくなります。

ビー玉に比べて小さめの玉は、子供が口にしても安全な材料で作ってあるそうですが、
誤飲しては危ないので、遊ぶ際は、必ず大人が付き添ってあげてください。

 

パケツの玉おとし 【注意事項あり】

カップが横に傾きながらビー玉を落としていきます。
カタンカタンと、リズミカルでにぎやかな動きにひき込まれます。
ビー玉を使用しますので、
誤飲の可能性がある場合は、遊ぶ際は、必ず大人が付き添ってあげてください。

 

レインドロップス 【注意事項あり】

ピー玉を転がすと、木琴の音がします。
鍵盤を入れ替えたりして、音を楽しんでください。
小さな大工さんのピー玉転がしや、スカリーノ、組み立てクーゲルバーンなどの最後に使用すると、楽しい転がし遊びができるのではないでしょうか?

ビー玉を使用しますので、 誤飲の可能性がある場合は、遊ぶ際は、必ず大人が付き添ってあげてください。
 

ルーピング 汽車

色・形・大きさの認識力を養い、目と手の協応動作を促す道具で、リハビリの現場でも活躍しています。
ループ状、ジグザグ状のワイヤーの中のカラフルなビーズを動かして、楽しみながら手首の動きやつかむ作業を回復させることができます。
子供が立体、空間をはじめて体験できる玩具でもあります。

 

ネフ社 リグノ

円柱を立方体の中に出し入れできる積木です。
この単純なふたつの形から、左の図のような作品ができあがるのが、リグノの素晴らしさです。
勿論その前段階として、少量のパーツで、円柱の1/2なども利用した遊びなどをたくさんしてあげてくださいね。


 

若鷹くんの積み木屋さん 立方体の積木

はじめての積木は、このような立方体がお勧めです。
若鷹くんの積み木屋さんの積み木は、40ミリ、45ミリ、50ミリと3つのサイズからお選びいただき、将来的に少しずつ増やしていく事が出来ます。
どんどん積む事によって、高さを感じる事ができます。高く積むという事が、子供の好奇心を引き出します。
初めは親御さんが積んで、それを壊して遊ぶ事などから始めると楽しいでしょうね。

 

ケーファー社 アルミなべ

ままごと遊びに重きを置いている我が家では、木の実や大豆、貝殻などの見たてに使用する具をいためたり、煮たりするのにお鍋やフライパンの大きさが小さすぎて、遊びが発展しない事に気付きました。
探しに探してようやく大きめの素敵なものを見つけました。
ケトルやフライパン、深なべもあります。
こちらの製品に切替えてから、ままごと遊びのお料理のシーンが大変リアルなものになりました。


 

木製プレート

おなべと同様の理由で、おままごと用の使いやすい、また具がたくさん入る大きさのお皿がなかなかありませんでした。
探しに探して見つけ、我が家では大活躍しています。
我が家は(大)サイズを4皿持っています。
縁の部分の工夫で、たくさんお皿に盛っても落ちにくく、大変遊びやすそうです。


 

キッチン

おままごとをしていると、キッチンが欲しくなりますね。
我が家のキッチンはオーダー品で、コンロや蛇口も積木とくむくむとで作りましたが、こんなかわいらしいキッチンがあると、子供は夢中になってお料理をしてくれると思います。


 

メタルフォン

幼い時期こそ、楽器は調律された正しい音階のものを使用したいものです。
打楽器メーカーとして世界でも有数のゾノア社の製品です。
響き渡る音が本当に素敵ですよ。


 

おさかなシロフォン

鍵盤部にプロのマリンバにも使われる「カリン系素材/アフリカンパドック」を用いた、優しい音色の木琴です。 色は、イエローとブルーの2色あります。
イエローとブルーではお魚の表情も違うという演出がニクイですね。



 

KP ボンゴ

本物の木と皮を使用して作られた、本格楽器が子供用のサイズで作られた、キッズパーカッション。素朴な自然の音が心地よいです。
幼い時期には、叩いてリズム感を楽しむ楽器が一番。
親御さんが何か楽器をされているご家庭では、もうお子さんも交えて立派なファミリーコンサートができますね。


 

KPマラカス

こちらはキッズパーカッションのマラカスです。
シャッシャッシャッと、ボンゴとはまた違った軽快な音が楽しめます。
家族で一緒に合奏なんて、楽しいでしょうね。


 

カッティングボックス

形を「はめる」というパズルボックスタイプはたくさんありますが、その中でこれを選んだのは、長く使用できるからです。
お子さんが小さい時は、単純な形のものを、大きくなったら、四方八方から観察してそれぞれ違う形になる1/4体を与えましょう。
お子さんの状況に合わせて、だんだんとレベルを上げていく与え方をするのがコツです。
物の見方も広がりますし、図形に強くなりますよ。


 

ウィンザー社 三輪車

イギリス・スカンジナビアの各消費者協会で「グッドバリュー賞」を獲得したウィンザー社の名車です。
サドルは前後に3段階に調節でき、また、車輪は子供の足が巻き込まれないような作りになっています。
徹底したこだわりで作られており、その安全性の高さには定評があります。色々なタイプがあり、若鷹は「ペリカンV」の荷台つきタイプを選びましたが、写真の丸ハンドルタイプが人気があるようです。