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親にしかできない幸せ英才教育「旬教育」のススメ

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作品ギャラリー2


「積木の作品をもっと見せて欲しい。」
というご要望がたくさんありましたため、マメに作品を撮影するようにしているのですが、若鷹本人が、納得がいかない段階では撮影拒否をするため、さほど多くはありませんが、撮影許可が出たものだけ、新たに追加してみました。

積木で遊ばない日は、ほとんどないと言っていいくらい、よく遊びます。
登園前の5分、夕食までの15分。
寸分の時間も惜しんで、ちょっとでも時間が出来ると、「積木」か「工作」をしています。
最近は、一切親の助けを必要とせずに、自分で色々な作品を作るようになりました。
以下の画像は、すべて、若鷹がひとりで作り上げたものです。

画像でうまくお伝え出来なくて残念ですが、親の方が驚くような工夫の数々が、随所に見られるのです。
父鷹さえも、
「それは、ちょっと無理だなぁ。」
と諦めた事を、工夫して見事に作り上げた時には、夫婦で、「すごい!!」と、感動しました。
若鷹の積木遊びは、まだまだこれから本格化していく予定です。




カメラを向けると、最近は、左のように、鬼のような顔だったり、おふざけバージョンばかりです。

右は、ふざけた後の普通の表情になった一瞬を撮影しました。

「ママ、ずるーい!」
と叱られました。

いつもはこんな顔です。
念のため。。。(笑)

くむくむで作った、クレーン車。
ちゃんと、クレーン部分が動くように、接続パーツを工夫しています。
「鬼に金棒じゃなくて、鬼にクレーン車なの。そっちの方が強そうでしょ。」
と鬼の顔。
「若鷹系電車」だそうです。
蒸気機関車をモチーフにしたそうです。

夏休み中に遊びに行った、他の幼稚園では、園舎の2階から1階まで、滑り台があり、園児がすぐに園庭に出られるようになっていました。

若鷹は、この滑り台に大変興味を示し、帰宅すると、積木ですぐに再現しはじめました。
「おやつの時間だよ。」
と声をかけましたが、まったく聞こえていません。
若鷹は、積木で階段を作るのが大好き。
ママの作った指人形の寝室を作りました。
もしかしたら、我が家はマンション住まいなので、「階段」は、若鷹の憧れなのかもしれませんね。
「やっぱり線路が好き!」
積木とBrioのレールセットと積木で、作りました。
常日頃から、こういう作品が一番多いですね。


なぜかおままごと用の、お箸をもって、ポーズ!


「森の小人さんたちのお家」
1階はプレルーム、2階は寝室。
飛び越えながら進む廊下の先にある玄関の扉は、くむくむのパーツを使い、扉を開けたり閉めたりできるように作っています。
「あ、小人さんが、ひとり、お外に行きましたぁ。」


ちなみに2階の部分のアップは、こんな感じ。
4人分のベッドに、それぞれ小人さん達を寝かせて、よく見ると、枕元には「目覚まし時計」、後方には「ランプ」。

「パーツが足りなくて、3人分しかないんだよねぇ。」
と悔しそうです。

代替を勧めてみましたが、今回は
「どうしても、同じがいいの。だって、1人だけ違ったら、兄弟ケンカになっちゃうでしょ。」
一人っ子なのに、妙にリアルな台詞でした。(笑)

右側はピアノで、目覚ましとランプの影に隠れてしまって見えませんが、左奥に、テーブルと椅子をセットしたようです。


幼稚園のお友達が、赤ちゃんも連れてみえるという日、朝から何やら、くむくむで一生懸命作っては振っていました。
ガラガラなんですって。

左下の三角の部分が、ちょっと怖いのですが、振ってみると、木特有のカランコロンという、心地よい音がします。

赤ちゃんには,少し離れた所で、若鷹が振ってあげていました。
赤ちゃんも、じーっと見ていましたよ。
くむくむでは、簡単なでんでん太鼓やカタカタなんかも作る事ができます。