若鷹が2歳の後半に、積木の素晴らしさに気付いた私。
色々と調べた末に、「小さな大工さん」で積木をオーダーしました。
ちなみに、このキャスター付のカートは、鷹姫が「小さな大工さん」にお願いして、若鷹が自分でも積木を移動させやすいように作ってもらったもので、商品化されました!
取っ手があるので、小さい子どもでも移動しやすいですよ。
積木については、この小さな大工さんとの提携で「旬教育の積み木セット」が商品化される事となりました。
個人的な思い入れと旬教育との関連性がありますので、別に頁を設けました。是非是非、そちらもご覧くださいね。 |
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若鷹は、機械や車など、動くものを見ると、
「この中は、どうなってるんだろう?」
と大変興味を持ちます。
「動くしくみ」が見えるものがないだろうかと思っていた時に、「百町森」を運営されておられるデザイナーの、相沢康夫氏著書の「おもちゃの王様 」という本で、この玩具の存在を知りました。
正に、今の若鷹にとって「旬」であると感じ、吉祥寺の「おばあちゃんの玉手箱」で取り寄せが可能と聞き、購入しました。
上部の木箱の玉入れ口からビー玉を入れます。玉は木箱の中へ転がり、滑車で稼動する木箱へ移動。エレベーターのように動きます。
付属のビー玉を一気に3個入れても、1個ずつしか降りてきません。
こういう良い玩具が、もっと日本でも知られるとうれしいです。
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