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若鷹に与えてきた玩具


0歳前半


ガラガラ

なんと私の手作り!妊娠中に仕事を辞めた私は、毎日ミシンをふみ、針と糸を手に奮闘しました。
もともと裁縫は大の苦手でしたが、我が子のためならできるんです。
おそろいのバスローブも。
今ではもう出来ません。(笑)


ぬいぐるみ
若鷹の、初めてのお友達です。
ベッドに一緒に入れてあげたりして遊びました。
特に、いただいた、犬のぬいぐるみがお気に入りで、
4歳過ぎてからも、かわいがって部屋のあちこちに引き連れて行きます。
「ゴウ(犬の名前)、おいで!」
と、すっかりご主人気取りなのです。


その他 
プレイジム など



0歳後半

指や手を使う玩具

コインのようなパーツをひとつずつ穴にセットし、
全部セットしたら、手前の白いボタンを手でガッシャンと押すと、
パーツが落ちて転がっていきます。



パスファインダー
青山のくれよんはうすで購入。
ボーネルンドでも扱っていました。
本来なら、カードと同じ位置に、色のついた玉を移動させる、対象年齢3歳以上の玩具でしたが、掴んで動かすという動きがこの頃には大切な気がして、購入し、自由に玉を握っては動かしてと、大変よく遊んでいました。
実際にカードと同じレイアウトに配置する事は、2歳後半でできました。
若鷹は、お箸を使うようになったのも早く(1歳)、鉛筆で何かを書くようになってからも、筆圧が最初からありましたが、今思うと、この玩具の握る指の形が、偶然ですが、お箸や鉛筆を持つ握り方に大変似ていたため、これが原因だったのではないかと思います。


その他

当時の玩具はもう人にお譲りしてしまった物が多く、画像が用意できませんが、やはり指先を使う玩具を色々と考えて与えていたように思います。
ティッシュの箱も、何箱与えたでしょうか。
ティッシュの海に囲まれ、満足そうに笑っていた若鷹の、幸せそうな顔を今でもよく覚えています。