太陽の子 旬教育とは 鷹姫の考える早期教育 さあ あなたもはじめよう
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親にしかできない幸せ英才教育「旬教育」のススメ

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プロフィール


【鷹姫プロフィール】

旬教育プロデューサー。ソングライター。そして母。
九州出身。現在は東京在住。
人と違う事が気にならない、典型的なB型。

自身が早期教育を受けて育った。
幼児期には楽しかった方法が、小学生以降はプリント学習や強制学習になってしまい、友人と遊ぶ時間も制限され、その頃から学ぶことが楽しくなくなる。
中学受験も経験し、高校までは地元の一流校に入学するも、そこで息切れ。
大学選びは、「家から出る」という目的のみの選び方となって、そこで上京。

「作詞家になりたいので地元には戻らない!」
と宣言し、歌を歌っていたところ、某TV局のディレクターに出会い、音楽関係の知り合いがいると聞き紹介していただく。
作品を持って、レコード制作会社に通いつめ、卒業ギリギリの3月末に、その音楽制作会社に就職。
スタッフの仕事やコーラスのレコーディングのアルバイト、楽曲作りに、睡眠時間は毎日3時間ほど。
休日は月に3日ほどという労働条件に身体を壊して1年ほどで退社。

以後派遣スタッフとして色々な会社でお世話になりながら、PCや社会のルールを色々な方を通じて教えていただいた。

父鷹とは、大学時代のバイト先の知り合い。住んでいる所が近かった為(!?)縁があり、おつきあいが続き、結婚。

その後 若鷹が生まれる。血液の病気とアレルギーに15分おきで泣き叫び、癇癪を起こすパワフルベビーだった。
そこから胎教をしなかった事などを振り返り、それまで否定していた早期教育について、見直しをはじめる。
幼児教室にも一時息子を在籍させた。色々な教育関連の図書を読み漁り、様々な取り組みを試みる。手作りのカードや教材、玩具など、睡眠時間を削って、なんでも作ってみた。

しかし、教材作りや取組みに力を入れる事によって、その教材作成や準備のため、自分が疲れてしまう事が多く、もっと肩の力を抜いて、教材をわざわざ作成しなくても、普段の生活の中から、自分で広げて出来る事、取り組む事を、継続して成果をあげられる、効果的な教育法がないかと考えた末に、ひとつの方法や知育のみに偏る事無く、季節の言葉や遊びの中から広げていく、親子双方にとって負担がなく、むしろ絆を深める事もできる家庭教育、「旬教育」を確立。
また、それと同時に、自身(大人)の能力開発や潜在意識の活性化、風水などに興味を持つ。
自身の経験を元に、正しい早期に必要な教育を広めて、幸せな親子を増やしたいとHP開設。現在に至る。


【父鷹プロフィール】

コンピューターソフトウェア開発のSE(システムエンジニア)。
東京出身。
このHP作成の一番の功労者。
せっかく作ったレイアウトを、鷹姫に、
「こうじゃない。」
と一蹴され、
「あぁして、こうして。」
という、わがままな要求にひたすら答えながら、睡眠時間と、大好きなゴルフショップめぐりも減らして貢献。

鷹姫とは正反対で、子どもの頃は、自由奔放(悪く言えば放任)に育てられ、小学校時代は家で勉強した記憶がほとんど無い。
学校から帰ってきたら、ランドセルを放り投げ、即グローブとバットを持って、外にすっとんで行き、野球をしていた、絵に描いたような、
健全な(?)野球少年だった。
この時代の唯一の習い事がそろばん。
今思えばこれが教育との始めての出会いだったのだろうか・・・?

大学は文系だったにも関わらず、何を血迷ったのか、
「職人になりたい。」
と思い、キーボードを一度も触ったことがないのに、コンピューター業界へ・・・
帯状疱疹になるまで働き詰めで、
「あー忙しい〜。給料安い〜。もう辞めてやる〜!」
と言いつつ、同じ会社に15年も居続けている。
今回、鷹姫に協力する事で、「お小遣いアップ」の望みがかなえられないかと、密かにたくらんでいる。

結婚後は平日は仕事、休日は野球と大忙し。
5年後子どもを授かったときは大喜び。
出産は立会い、臍の緒を切らせてもらい大感激した。
立ち会ったせいか、鷹姫の大変さ、苦しさが良くわかり、育児、家事に積極的に取り組んでいる。
( と思っているのは自分だけか・・・。)

将来息子をプロ野球選手にさせようと洗脳した結果、息子の野球センスは抜群に!!
休日は
、息子の早朝特訓の相手を自らかって出ている。

現在、イチロー選手の父のように、15時30分に帰って来て毎日息子と野球したい衝動にかられている。


【若鷹プロフィール】

1999年12月28日生まれ。
予定日は1月2日だったが、税金対策のため、
「12月中に生まれてきてねー」
という親の願いを、お腹の中で聞き入れて、生まれてきた孝行息子。

小学1年の時より数多くの舞台に出演し、子役として活躍している。 (プロダクションへの所属はしていない)

それでもやっぱり野球っ子。
将来の夢は、
「プロ野球選手になって、幼稚園の先生達やお友達を球場にたくさん招待して、小さい子ども達にたくさんボールをあげる事。」
と声高らかに宣言する。

引退後は
「役者に復帰」
そうでなければ、
「電車の運転手になりたい」
と言う。

生後は、アレルギーと血液の病気に悩まされ、よく泣き、癇癪を起こすパワフルベビーだった。通院の毎日。
赤ちゃんの頃から、自分がしたい事と実力(身体的発育)の相違が激しく、要求が高いため、それを達成する事が出来ず、またそれを悔しがって泣くという向上心があった。
母親の鷹姫が、カードやかるたなどで語彙を増やしてあげる事を始めた途端、急に言葉が増え、2歳になってすぐに、あっという間に大人と対等な会話ができるようになる。

特技は、すぐにお友達を作ることができる事。
公園等では、勿論、なんと野球場で、プロ野球選手とまで顔見知りになり、将来に備えている。

感受性や表情が大変豊かで 集中力があり、自分で発想したり、遊びを考えついたりと能動的によく遊ぶ反面、人に管理される事や、自分のイメージに添わない物を押し付けられる事を、極端に嫌う。
室内遊びでは、積木やブロック、木製レールや工作などが大好きだが、ままごと遊びも大好き。
苦手なのは、戦いごっこ。(グーで叩かれたら痛いもんね。)

自分の進路や要所は、自らが決めるという意志も強く、幼稚園も体験や見学をした中から、2歳の時に自身で選択。

また、小学校も、自らの意思で途中から私立小に編入。塾なしでの合格を果たす。
毎日充実した生活を送って、現在に至る。