「旬教育」ススメ 出版記念キャンペーン




「旬教育」のススメ  ママだからできる親と子の幸せ教育 
鷹姫*著 (宝島社)

をお読み下さった読者様のご感想

徐々に更新していきます。

以下2月28日更新分・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
予想通り、購入して良かったです。この本を読み、
@共感:今までの子育ての中で私自身同じように感じている点、
A実践:我が子育てにも取り入れみたいと思った点、
B気づき:このような考え方があるのだと私に気づきを与えてくれた点を強く感じました。

@共感した点:今までを振り返る良い機会になりました。
 第一章 子供は常に何かを学ぼうとする、第五章 子供の反応を尊重する:心も体も元気な子に育つよう、子供の気持ち、行動、反応を尊重できる親でありたいです。
 第三章 読み聞かせを大切に:私自身の体験から、この大切さは実感しています。
 第一章 やりたいことをやりたい時期に、第四章 興味あることはカリキュラムを越えて:  我が子は、歴史好き。背伸びさせすぎかと心配でしたが、旬は今なのだと感じます。

A実践したい点
 第一章 一週間口出しせずに様子をみる:いつも2,3日で挫折するので、今度こそ実践 に移したいです。
 第三章 積み木遊び、第四章 立体折り紙:”空間遊び=外遊び”と決め付けていました。又、雨の日のストレス解消法に悩んでました。家でも出来ることがあったのですね。

B気づきを与えてくれた点
 第二章 失敗は人生の宝物:どんな時でも前向きな気持ちになれると確信しました。
 第四章 お風呂場は癒しの場:お風呂後、子のパワーが回復する理由がわかりました。
 第五章 我が子を見つめてオーダーメードの子育てを:子供に合ったことをすればいい のだと気が楽になりました。

最後に、鷹姫さんからの”あなたは素晴らしい”のメッセージ力強く受け取りました!! 
(千葉県 I様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
初級、ステップアップのメンバーです。
毎日の子育ての中で子供に旬があることを感じていましたが、本を読んで、はっきりと自覚し、理解することができました。
早期教育の情報などの影響で、つい「はやく」「はやいうちに・・・」と思ってしまうのですが、そういった情報に惑わされず、私と子供にあった子育てをしようと改めて思いました。
また、つい、子供かわいさから何でも与えてしまいたくなるのですが、子供に与えるものも「失敗」を含めて、子供に合わせて、行こうと思いました。
鷹姫さんの失敗談とその失敗からの取り組み、とても勇気付けられました。
私も失敗を糧にして、頑張ろうという気持ちになりました。
(兵庫県 M様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この度はご出版おめでとうございます。早速読ませていただきました。
失礼な話ですが正直申しますと、購入者全員プレゼントの「無料レポート」目当てで書籍を購入しました。
 書籍はメルマガの抜粋、メルマガ・テキスト実践メンバー用特別メールを熟読している私としては特に目新しいことはないだろうと高を括っておりました。
 
ところが書籍を読んでみてビックリ、メルマガで配信した内容が各章にでてきてはいるものの現在の視点から追筆されていてより鮮明にぐっとくる内容となっていました。
 
又、我が子は赤ちゃんのときから幼児教室に通い、わりと何でもできる子なので常日頃から発達段階より背伸びした「できるようにさせる」ことに重点をおいてしまっておりました。
 著書を拝見して反省したところ、子供には伝わるのですね。たったの4日しか経っていないのですが背伸びをやめたら背伸びしていてなかなかできなかった取り組みをすんなりクリアしてしまいました。
子供は「快」の中だとこんなに簡単に伸びるということを再認識致しました。
 
又、無料レポートは「早期に発達を終えてしまう知能因子」とちょっとドキッとするタイトルで小学生の子供を持つ私としては「やばい、もう遅い??」と内心焦りながら読みましたがそこは鷹姫さん、具体策やフォローもあり安心致しました。
 
書籍もレポートも、読まなかったら間違いなく損していたと思います。旬教育がもっともっと広まればいいな〜と思いメールしています。今後とも宜しくお願い致します。
(福岡県 H様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まずは今回のご出版、本当にほんとうに、おめでとうございます!
すぐに注文し、一気に読ませていただきました。そして涙が出るほど感動しました。
鷹姫さんの若鷹くんへの愛情、そして全国の子育て中の親への愛情が、あふれるほど感じられたからです。
それに、これだけ内容が濃くて、わかりやすくて、しかも共感を呼ぶ育児書が、今まであったでしょうか?少なくとも私は出会ったことがありません。
母親からの視点がすごく温かいです。我が子の「旬」を見極められるのは、やっぱり母親だとこの書籍を読んであらためて思いました。

がんばりやのママに、「あなたは十分がんばっている。素晴らしい」と誉めてくださる鷹姫さんの言葉は、育児で悩む我々母親にとっては本当に心が癒される言葉です。

早速主人にも読んでもらっています。手元に戻ってきたら、何度でも読み返したいと思います。

とにかくこの感激をお伝えしたくて、メールしました。出版までには数々のご苦労がおありになったことでしょう。
素晴らしい本を本当にありがとうございます。

これからも、鷹姫さんのますますのご活躍を陰ながら応援しています(^−^)/
(東京都 I様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どんな親でも、我が子が将来社会に出て活躍してほしいと願うと思います。しかし、家庭と言う最小単位の社会がしっかりしていなければそれはありえないことなんですね。
ちょっとした親の知恵で(それもお金をかけずに)、子供が大きく伸びることを教えていただきました。本当にどうもありがとうございます。
(東京都 Y様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は2005年の秋からメルマガを購読して、二冊のテキストも購入しましたが、この一冊に旬教育のエッセンスがぎゅっと詰まっていて、親野先生の100パーセントの濃縮ジュースというたとえが本当にぴったりだと思います。
 1章には何より私たちが心がけたいことがまとまっています。
私はかっとした時などついつい子供に強い言葉を投げつけて、いつも後悔します。
待つ、ほめる、信じることの大切さに特に心打たれました。
それとコラムに勇気づけられて、私にもできるかも、変われるかもしれないと思う人がたくさんいると思います。鷹姫さんがこんなにありのままに書かれていることに驚きです。私も娘につい手を上げてしまったことは夫にさえ言うことをかなりためらいました。
 3章を読んで改めて積み木の大切さを認識しました。親も一緒じゃないとなかなか遊びが広まらないので、ついつい面倒に思ってすこし出しにくいところにしまってました。4章を読みながら、私自身も一緒にたくさん勉強しないといけないなと感じています。でも知っていて損なことは何もありませんもんね。
我が家も季節の行事をなるべく毎日の生活の中で実行しています。
 5章でもっともだと思ったのはオーダーメードの家庭教育ということです。
いろんな本を読んで、いろいろ実行しようとして疲れ果てて、結局何もしなくなってしまうときもあります。
 その点、旬教育はもともと遊びだったり、生活の中でできることばかりなのがいいですね。積み木、おりがみ、ブロック、読み聞かせ、元々、子供たちが大好きです。
私がぶつぶつつぶやきながら、さんまをおろしていたら、それをじっとみていた娘がままごとの中で同じように言いながら、さばく真似をしていて驚いたことがあります。
 これからも、背伸びせずに楽しんで、取り組んでいきたいと思っています。この本はちょっとした時間に手に取れるように居間においてあります。
(東京都 Y様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご出版、おめでとうございます、そしてありがとうございます!
予約して購入させていただきました。
初級編もステップアップ編も購入して、我が家の子育ての指針となっています。
娘が3ヶ月の頃にKに入会しましたが、他のお子さんと比べてしまったりして、我が子を丸ごと受け入れていたとは言えませんでした。とにかく、他の子より少しでも早くできるようになってほしい!と勝手なことばかり思っていました。(歩くのも1歳8ヶ月と遅く、かなり心配しました)
旬教育を知ってからは、本当に子どもの旬を大切に子育てができていると思います。早期教育における絵本の扱い方も疑問に思っていました。
というのは、私自身、幼少の頃に母に本を読んでもらうことが好きでした。母の声を聞きながら眠りにつくのは、とても安心できたからです。
断片的にしか覚えていませんが、ある時、いつものように本を読んでも欲しいと母に言うと、疲れていたんでしょうね、ちょっぴり迷惑そうな顔をしたのを見逃しませんでした。それから、疲れているのにお願いしたらいけない。と子ども心に思い、それからは読み聞かせはなかったような気がします。

正直、早期教育がらみの本は何冊か読んでいて、そこそこ知識はあると思っていましたが、とにかくネガティブな自分を変えたくて、丸ごと子どもを受け入れたくて、他の方の情報に振り回されたくなくて、初級編を購入しました。
絵本に関することは、本当にその通りだと思い、「ほるぷ」も購入しました。数ヶ月前に、Kのなかよし館を購入したばかりでしたが、届いた本を見て、お勉強系の絵本が多いなという印象を受けました。子どももすくすく館ほど、絵本を持ってきませんでした。
でも、「ほるぷ」の絵本が届いてからは、信じられないくらい「ほるぷ」から絵本を選んで持ってくるようになりました。
食いつきが全く違いました。

鷹姫さんのお勧めするものは、どれもこれもなるほど!と思うものばかりで、とても参考になります。
今、娘は2歳7ヶ月です。3歳まで残りわずかですが、全然焦りはありません(笑)
焦る必要なんか全然ないよ!ってみんなに言いたいです。

偶然ではあるけれど、こうして旬教育を知ることができて、私は本当に幸せです。子どもはもっと幸せですよね^^
そして、こうして、本になったことで、旬教育がより多くの人に伝わればいいなと思います。
みんながもっともっと幸せになってほしいです!本当にありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
(愛知県 O様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
HPもメルマガも読んでいたのですが、(そして非常に参考にさせてもらっていました)一冊の本になっていると考え方がすっきりとまとまっていて、太い一本の筋が私の頭の中で通った気がします。
(なんだかんだいっても、本という媒体は素晴らしいですね)
子育て中の私に大きな指針が出来ました。ありがとうございます。

すべての章がよかったのですが、第一章にすべてが要約されており、その具体的なことが各章に丁寧に書いてあるんだ、と実感します。(ただし、各章とも、気づかせてくれることも多く、ただの説明ではないので、 読んでよかったと思います)

あとがきの最終段落(P218)
「子どもを持つまでの私は、とても自分本位な人間でした。
(中略)
 最愛の息子である若鷹に、心から、
『私のところにうまれてきてくれてありがとう』といいたいと思います。」
の文を読んで、私も息子が生まれてから、同じ気持ちを持っており、この文を読んだ時に、涙がでてしまいました。
(きっとすべての母親が感じることなんだと思いますが・・・)
今まで鷹姫さんのHP,メルマガ、有料テキストを読んで、こんなにも心に抵抗なく、共感しながら読めるのはなぜだろうと思っていたのですが、私とおなじく、鷹姫さんも現在進行形の子育てであり、同じ気持ちの中で試行錯誤されてることからの内容だったからだと、いまさらながらに納得しました。

これからまたHP,メルマガ、テキストを読み直そうと思います。また、今後も鷹姫様のご活躍を期待しておりますし、楽しみにしています。若鷹君、父鷹様にもよろしくお伝えください。
いい本が読めてよかったです。
(千葉県 S様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は、現在小4の男の子と小2の女の子の母親です。どうしたら、わが子のいいところを伸ばしてあげられるか?といろいろな教育書を読んだりメルマガを購読してきました。「旬教育」のメルマガを購読させていただいて一年近くになります。
我が家の子どもたちは若鷹くんより大きいので、参考にさせていただくにはもう遅いのでは?と感じたり、「うちの子にはできないなあ」とメルマガを飛ばし読みしたりしていました。
今回本を読ませていただいて、子どもについての「旬」の捉え方や、鷹姫さんがメルマガで伝えたい事が私には理解できていなかったのだなと気付きました。これからは、私が自分で自分の子どもの旬について考え、伸ばしていってあげる、プロデューサーになるのですね!
鷹姫さんの本やメルマガをこれからは違う角度から、違う意識をもって読んでいくことができそうです。これからもメルマガを楽しみにしています。鷹姫さんもどうぞお体に気をつけて頑張ってくださいね。
(兵庫県 Y様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
メルマガが発行されて約半年後からずっと購読しています。あこがれだった旬教育を、とにかくできることから実践しようと思い、今日までやってきました。書籍にはそんな私自身の足跡も振り返る事もでき、また、改めて基本的な親と子の関わり方や大切にしなくてはならないものを確認しました。

私にとって旬教育のなかでも散歩と読み聞かせは欠かせないものになりましたが、旬教育とは無縁だったころ、そんなに外にばかり出たがる子は普通じゃない、といわれてとても気になった事を思い出しました。今ふりかえりますと、五感をつかって、季節を感じてきた私たち親子にとってかけがえのない宝物を作ってきたのだと思い、むしろ胸をはって堂々としたい気分です。

ウエストポーチについての記載があり、私も同様にその他虫さされや、キズ薬などもいれていたことを思い出しました。当時、怪我をして外出先から病院へ行った事もありました。また、二人目が生まれ、ウエストポーチから、リュックになったこともありました。そんな過ぎた日々を思い出し、がんばってきた自分が確かにあることを誇りに思うと同時に、一人で試行錯誤していた自分に涙してしまいました。今は、旬教育という指針をうけて、一人で悩むことなく、まさに、オーダーメイドの家庭教育を楽しんでいます。子どもとの日々をいとおしみ、親子で幸せを社会に還元していけたらと思う毎日です。

旬教育で、本当に親も子も救われます。そして、何ものにもかえがたいものをつくることができます。この書籍によって多くの親子が笑顔にみちた楽チンでハッピーな毎日がおくれますようお祈りしています。

今後もさらなる広がりを期待しています。
(広島県 F様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
旬教育の書籍化で、若鷹くんも大きくなったんだなと、しみじみと思いました。若鷹くんは小学生になって改めて加筆された部分に、自分の育児を合わせて考えられたりするのも、メンバーの醍醐味かもしれません。テキストとメルマガと書籍で、改めて自分の育児の歴史を振り返ることがができました。

幼児期にじっくり時間をかけて自分の意志で学んだものの大きさというのは計り知れないですね。その子供の旬を、本人が飽きるまで、いや卒業するまで見守ることが、できて良かったと思っています。納得のいくまで時間を共にすることを旬教育で知っていて良かったです。
学童期に入ったら学ぶのは親でなく友達同士です。だからこそ、幼少期にしっかり自分の好きなことを思い切りした自分を認めることができて、はじめて学童期に周囲の人を認める事ができる。そういうステップを今、深く感じているところです。
終わりの方にある<お手伝いの本当の意味><自己肯定感><エリートと言う言葉の意味>大きく頷きながら読みました。実際に、子供が手伝ってくれることで、本当に助かっています。

少しだけ余談になりますが
「ありがとう」って大人でも言われたら嬉しい。
私は不思議なくらいカラーセラピーの仕事が増えてきました。もともと勉強していた色彩というツールで鷹姫さんのワークをしているのだと、カウンセリングの後いつも思います。「ありがとう」って言われる仕事は、本当にやって良かったと思います。
自分にとってもいろんな発想が自然に浮かぶようになりました。

書籍になったことで、旬教育が周囲にもさらに薦めやすくなって嬉しいです。
鷹姫さんの、書籍化という勇気に励まされて、私も今まで以上に頑張りたいと思います。すばらしい本をありがとうございました。
(東京都 K様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつもメルマガ楽しみに拝読させて頂いています。
もともと「旬教育」と言う言葉が、私自身が感じていた幼児期の子供の知的な取り組みの考え方がぴったりだったために始めたメルマガ購読でしたが、親が言うのも何ですが、よく伸びる子供ですので周りから「すごいね〜」「おりこうだね」と言われているうちに最近では先に先に進める事に目が向いていたように思います。

毎回メルマガは、なるほどと思ったり、そうだったのかと考えたりしながら拝読していましたが、今回「旬教育」のススメを読み、根本にあるはずの「旬」の部分を忘れかけていた事に気付かされました。

子供に知的な取り組みを楽しくさせる方法が書いてある本は他にもありますが、そう言う本は、うちの子はこれはよく出来るけど、こちらは出来ないから…と思ってしまうものばかりですが、この本のように読んだ後も、うちの子最高〜と思える本、結果を期待せずに出来る色々な子供の伸ばし方の書いてある本と出会えて本当に良かったです。
これからもよろしくお願い致します。
(大阪府 M様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 本を手にしてから、じっくり読ませていただきました。一気に読むことは難しいくらい、内容の濃いものでした。
以前よりメルマガも読ませていただいていましたが、辛い過去のお話は知らなかったので、ビックリしました。
匿名での書籍出版とはいえ、自分自身の子育てを不特定多数の人に公表することは覚悟がいったのではないかと思いました。でも、だからこそ、説得力のある素晴らしい書籍になったとも思いました。
 子育てに関する書籍は、かなり読んでいるほうです。その中でも、内容の充実した素晴らしい本です。なかでも絵本や図鑑に関する考え方には共鳴しました。個人的に本が好きな事もあり、「これは」と思う絵本や「欲しい」とせがまれた絵本がわが家の本棚に所狭しと並んでいます。場所はとりますが、本は宝。今だけでなく、将来大人になってからも自分を力づける薬にもなりますから。
 何度となく繰り返し読みたい本の一冊になりました。ありがとうございました。
(東京都 O様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
旬教育、以前よりHPや、テキストで随分熟読し、常に子育ての参考にして参りました。まだ1才6ヶ月ですが、1才より前から、育児に迷ったら旬教育に戻って考え直しています。そんな旬教育の内容が、本になり、本当に喜びで一杯です。是非、この素晴らしい考え方を、多くの方々に知ってもらいたい。そして、より楽しく、より豊かに子供を育てていってもらいたいです。本当に子育てが楽しいものとなります。そして、数ある早期教育に翻弄されなくなること間違いなしです。
(神奈川県 U様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
智可等先生が間違って買ってしまった、味をごまかしたジュースではありませんでした。
期待を裏切らない本物の濃厚ジュースのような本でした。鷹姫さんが行動してくれたおかげで、救われた一人です。
たくさんの子育てに関する本は読みました。でも、自分の未熟さが強くなるばかり・・・。こんな気持ちで子育てしていて楽しいはずがありません。
子供に効果がみられないのは、自分が楽しんでなかったことに改めて考えさせられました。自分と同じように子育てに悩み苦しんだ方のおっしゃることだから、心の奥まで響いてきました。
最後は涙涙で文字が読めませんでした。これからもずっと、私のそばで元気をくれる本になりました。
(茨城県 S様)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつもメルマガを大変楽しみに拝読しています。
今回はご出版おめでとうございます。メルマガをずっと購読させていただいておりましたので、今回はいままで教えていただいたことを復習させていただくつもりで購入させていただきましたが、復習どころか、内容が更にパワーアップしている部分も多々あり、驚きました。
今後のますますの発展を期待しています!
(大阪府 W様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
メルマガもそうですが子供がもっと小さいときに読みたかったです。
今からでもやれる事を、親として行っていきたいと思います。
図書館にもリクエストしました。多くの方にこの本を手に取って欲しいからです。

今後、執筆の予定がありますか?是非、また本を出版して下さい。
(静岡県 I様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この度は出版おめでとうございます。
以前からHPやメールマガジンを読ませていただいて、とても充実した内容だったので、プリントアウトして保管しようと考えていたのですが、今回本を出版されると聞いて早速購入しました。やはり、パソコンの画面で読んだつもりになっていても、活字で改めて読む方がすんなり頭に入ってくるので、購入して正解でした。
新たな内容も思った以上に入っていたし、読んだことのある項も再確認するいい機会になりました。
大変な思いをされてたどり着かれた「旬教育」を広く公開していただき、本当に感謝しております。
ご多忙とは思いますが、これからもお体に気をつけられて、活動されてください。
(島根県 N様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近、子育てに行き詰まり、自問自答している中でこの本と出会いました。まさに、私が思い描いている子供とのかかわりあい方が、そこにはありました。
心で思うことが、いつも自分の短所に負けて行動でききれずにいましたが、そもそも、そこが行き詰ってしまった原因なのだとわかりました。
私が思っていたことは、子供が成長していくうえでマイナスにはならないことなのだという確信が持てましたので、これからも、本を右手に、メルマガを左手に、私なりのペースで、楽しく子育てをしていきたいと思います。
きっと私が楽しいということは、子供も楽しく、主人も安心できることなのだと思います。

季節の変わり目ですので、どうぞご自愛下さい。
(神奈川県 S様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少し前に、『ステップアップ編』を購入させていただたNです。
本の出版、楽しみにしており、早速、拝見させていただきました。

この時期に、鷹姫さんに出会えて、本当に感謝してます。
子供は、本来、育つ力を持っているのに、それを親が潰してしまう何気ない行動を教えていただいたように思います。
見守ることが大切なんですよね。

結構、育児書はいろいろと見る方なんですが、鷹姫さんの言葉は、心に響くというか、私にとっては特別です。
これからも、子育てが楽しいものになるよう、参考にさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
(神奈川県 N様)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私にとって鷹姫さんのメルマガは、子育てに迷った時の道しるべのような役割をして頂いています。本当に子どもにとって大切な事は、親が二の次としてしまう事も多く、今回の『「旬教育」のススメ』を読んで改めて自分の子育ての方向性を確認したところです。頭で分かっていても周りに流されたり、ついつい方向を見失いそうになる事もありますが、そんな時にはきっとこの本を読み返そうと思っています。最後に一読者としてこれからも若鷹くんの成長を楽しみにしております。
(兵庫県 I様)

宝島社   1,470円(税込)



出版記念キャンペーンはこちら