「旬教育」ススメ 出版記念キャンペーン



HP『太陽の子』と、メールマガジン『親にしか幸せ英才教育「旬教育」のススメ』が 本になりました!


「旬教育」のススメ  ママだからできる親と子の幸せ教育 
鷹姫*著 (宝島社)


ベストセラー「親力」シリーズの著者で「ドラゴン桜」とのコラボでもおなじみの、

親野智可等(おやのちから)先生が、教育のプロの視点からご執筆下さった【解説文】を、巻末に収録しています。





今までのHPやメールマガジンの記載について加筆・改訂し、全面的にリライトしました!

この本をお読み下さった読者の皆さんから、たくさんのご感想をいただいております。

ご感想はこちら  ←クリックして下さい    



この本について


子ども達が生きていく、21世紀の社会は、ITの普及がますます加速し、これまで以上に、コンピューター社会となります。

そんな社会で、幸せに生きていくために必要な力こそ、私、鷹姫は、「生きる力」と考えます。

他者と上手にかかわりつつ、たくさんの情報やアイディアの中から、自分の頭で考え、判断し、そして新しいものを生み出すという能力が、必要不可欠になる時代がやってきたのです。



計算スピードを競うことや、大量の知識を暗記して、点数化したその結果に一喜一憂することは、もはや意味がなくなってしまいました。

そういうことは、コンピューターが、人間よりももっと「速く」、しかも「正確」にやってくれるからです。

コンピューターに取ってかわられる能力ではなく、人間にしか成し得ない能力を育むことが、これからの時代は特に大切になってきます。

このことは、教育関係者だけでなく、親である皆さんも、すでにお気付きのことと思います。


しかし、「子どもに生き生きと学ぶことを楽しんで欲しい」という親の理想と裏腹に、

「経済の二極化」=「学力の二極化」

というような報道をまのあたりにして不安を感じ、子どもが幼い頃から知識を暗記させ、プリント学習をさせるという幼児教育が、主流となりつつあります。

同時に、「ゆとり教育」に危機感を持った親御さんの下では、小学校低学年から通塾を始めたり、家庭で大量のペーパーをこなしているお子さんも増えています。

ところが、数年経ってリサーチしてみると、こうした環境にいたお子さんほど「後伸び」していないのです。


更には

「思うような結果や成果がでないから、更にペーパーや塾で勉強させる」

という悪循環に陥り、親子関係が悪くなってしまうというパターンを、私はたくさん見てきました。



実際、日本の教育システムに属している私達親は、いわゆる「学校の勉強」も、気にかかるものです。

子どもが「勉強を楽しいもの」と思ってくれればよいのですが、日々の成長の中で色々な他の楽しみと出会っていく子どもにとって、勉強よりも楽しいことは、山ほどあります。


では、子どもをさりげなく勉強に向かわせ、それでいて後伸びさせるには、どうればよいでしょうか。

それには、勉強を、子どもに勉強だと感じさせないこと、つまり、勉強と遊びを区別しないことが、ポイントです。


私は、子どもの「3つの旬」に着目すれば、子どもにとって「楽しく」、そして親にとっても「楽チン」、それでいて、この21世紀の子ども達に必要な能力を育てることができるということに気付いた時、このスタイルこそ親子を楽にする、「親と子の幸せ教育」だという確信を持ちました。


旬教育では「勉強」を、すべて「楽しい遊び」という形にして、子どもに「遊びの選択肢中の一つ」として提示します

そして、その選択肢の中から、子ども自身がそれを手にとった時こそ、「子ども自身がそのことについて知識を欲している時」と見極め、知識を得るための「補佐」をしていきます。


「知識を与える・教える教育」ではなく、「子どもの知的好奇心を引き出す教育」こそ、教育の語源である、「エデュース(引き出す)」の意味するところと考えます。



    「すべての子ども達には、楽しく学ぶ権利がある!」



子どもを伸ばす上での親としての基本的な考え方と、具体的方法。

この本には、私が経験・工夫してきた、すべてが凝縮されています。

宝島社   1,470円(税込)



この本を作ったのは、子育て進行中のママたち!


書籍  『「旬教育」のススメ ママだからできる親と子の幸せ教育』

を作ったメンバーは、子育て現在進行中のママ達です。


編集は、親野智可等先生の「親力」シリーズや、「立命館小学校メソッド」「パパが教える科学の授業」など
教育関連の多くの話題本で実績のある小嶋優子さん。

表紙は、「頭のよい子が育つ家」他、多くの人気書籍の装丁を手がけておられる、デザイナーの藤田知子さん。

そして、素敵なイラストを書き下ろしてくださったのは、「魔法があるなら」や、若鷹も大好きなサンタのお話
「34丁目の奇跡」などの表紙を担当された、イラストレーターの牧野千穂さんです。


同じ年頃の子どもを持つ私達も、育児や教育に対する悩みや不安を抱えており、みなさんの親としての気持ちがよく分かります。


そんなメンバーが、

「是非、同じ立場の方達に、喜んでいただける本を作ろう!」

と気持ちをひとつにし、今回の出版に際して「最高の仕事」をして下さったその結果、

     ・本棚に表紙を見せて飾りたくなる

     ・知り合いに教えたくなる

     ・友人にプレゼントしたくなる

そんな素敵な本になりました。





『「旬教育のススメ」』購入者全員プレゼントキャンペーン!

この本を購入していただいた方に、もれなくダウンロード無料レポートを、プレゼントします。

タイトルは、「早期に発達を終えてしまう知能因子とは?」 です。


人間の知能は、たくさんの「知能因子」と呼ばれる細かい区分に分かれています。
これらの知能因子を、適切な時期に、適切な方法で刺激することが、我が子を伸ばす鍵の一つとなります。

ところが、知能因子の中には
「早期に発達しはじめ、その発達を終えてしまうもの」
があり、刺激をするのに適切な時期を過ぎると、後で伸ばすことが難しくなると言われています。


それは、一体どんな因子なのか?

また、どういうことで、その因子を刺激することができるのか?


それらをレポートにまとめました。

このレポートは、このキャンペーンのために鷹姫が書き下ろしたもので、ママ向けの自己啓発・思考改革を目的にしている
有料テキスト、「旬教育のススメ【初級編】【ステップアップ編】」を実践して下さっているメンバーさんに、時折配信している
「特別メール」並に、非常に興味深い内容となっており、必見ですよ!


プレゼントキャンペーン応募の手順

1.まず、はじめに、メールマガジン、以下のアマゾンリンク、もしくは、書店で
『「旬教育」のススメ ママだからできる親と子の幸せ教育』を、ご注文下さい。
(他の方のメールマガジンやブログからご購入下さってもOKです♪)


2.ご注文後に、アマゾンから送られてくる「注文確認メール」に記載されている
「注文番号」を下記のプレゼント応募フォームに記載されるか、あるいは購入された書店名を記載の上、
必要事項をご記入のうえ、送信してください。

後ほど、無料レポートのダウンロードURLを記載したメールを返信いたします。

  ※お友達の分も一緒に、アマゾンで2冊以上ご注文したい場合の方法はこちら


ダウンロードレポート「早期に発達を終えてしまう知能因子とは?」
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大変お手数ですが、上記の必要事項をお書きの上、こちらまで、メールでご連絡下さい。

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「子育て現在進行中」の鷹姫が書いた

楽しく楽チン!誰でもできる!!
子どもが生き生き伸びる子育て・家庭教育の本

宝島社   1,470円(税込)

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